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令和7年度補正 米粉商品開発等支援対策事業 2次募集
米粉を活かした新商品の開発・製造に必要な取組を支援する補助制度
制度の基本情報
- 制度名
- 令和7年度補正 米粉商品開発等支援対策事業 2次募集
- 補助上限
- ¥30,950,204
- 補助率
- 要確認(公募ページ参照)
- 対象地域
- 全国
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026年8月28日 〜 2026年9月18日まで
- 実施機関
- 令和7年度補正 米粉商品開発等支援対策事業
この 補助金の 概要
■目的・概要
米粉の利用拡大には、小麦粉の一時的な代替ではなく、消費者ニーズに合った商品を製造することが重要です。このため、本事業では、米粉の特徴を生かした商品の開発・製造に必要な取組を支援します。
■根拠法令
・補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律
・補助金等に係る予算の執行の適正化に関する法律施行令
■事業実施者の要件
(1)米穀の新用途への利用の促進に関する法律施行規則(平成21年農林水産省令第41号)第1条第1号に規定する新用途米穀加工品又はこれを原料とする加工食品を製造し、又は流通する取組を実施するものであって、かつ、以下の①~③のいずれかの条件に該当する者であること。
① 食品の加工・製造を行っている事業者又はこれらが組織する団体
② 飲食店その他食事の提供を伴う事業を行っている者又はこれらが組織する団体
③ 食品の流通を行っている者
(2)本事業の対象となる事業実施者は、次に掲げる者。
民間事業者、公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人、特定非営利活動法人、事業協同組合、企業組合、商工業者の組織する団体、農林漁業者の組織する団体、独立行政法人、認可法人、特殊法人、学校法人又は協議会のいずれかであること。
■地理条件
全国
■問合せ先
米粉商品開発等支援対策事業事務局
電話番号:0120-917-210
受付時間:月~金曜日(平日のみ 10:00~12:00、13:00~17:00)
メール:komeko-koubo-r7@mail.gnavi.co.jp
※お問い合わせへの回答は、内容により2~3営業日を要する場合がございます。あらかじめご了承ください。
■参照URL
https://komeko-koubo.jp
※ jGrants掲載の公募情報をもとに表示しています。正確な要件は公募要領が優先されます。
対象・条件の 目安
- 対象地域: 全国
- 従業員規模: 従業員数の制約なし
- 対象業種: 漁業、農業、林業、卸売業、小売業
- 制度の目的: 新たな事業を行いたい、販路拡大・海外展開をしたい、設備整備・IT導入をしたい
申請までの 基本的な 流れ
- 公募要領を読む(公募ページで最新版を確認)
- gBizIDプライムを取得する(未取得なら先に。発行に時間がかかることがあります → 取得手順の解説)
- 事業計画・申請書類を作成する(書き方ガイドを参考に)
- jGrants等で電子申請する
- 採択後は交付申請 → 事業実施 → 実績報告を経て入金(全体フローの解説)
よくある質問
- 令和7年度補正 米粉商品開発等支援対策事業 2次募集の申請締切はいつですか?
- 2026年9月18日です(jGrants掲載情報・2026-08-29時点)。締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式の公募ページで最新情報をご確認ください。
- 補助上限額と補助率はどのくらいですか?
- 補助上限は¥30,950,204、補助率は要確認(公募ページ参照)です。詳細な条件は公募要領に定められているため、出典の公募ページで必ずご確認ください。
- どんな事業者が対象ですか?
- 対象地域は全国、従業員規模は従業員数の制約なしとされています。業種などの詳細要件は公募要領をご確認ください。ご自身の事業で使える可能性があるかは、デルカモの無料診断でも確認できます。
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本ページはjGrants(デジタル庁)の公表データ(2026-08-29時点の同期)をもとに自動生成しています。金額・締切・要件は変更されることがあり、公募要領の記載が常に優先されます。掲載は採択を保証するものではありません。デルカモは申請書類の作成代行は行いません(行政書士法遵守)。