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【令和8年度】サステナブル倉庫モデル促進事業 (2次公募)
物流倉庫の省CO2・省人化設備や再生可能エネルギー導入を支援する制度
制度の基本情報
- 制度名
- 【令和8年度】サステナブル倉庫モデル促進事業(2次公募)
- 補助上限
- 1億円
- 補助率
- 50%
- 対象地域
- 全国
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026年8月21日 〜 2026年9月30日まで
- 実施機関
- サステナブル倉庫モデル促進事業
た
この 補助金の 概要
■目的・概要
本補助金は、物流施設における省CO2化・省人化機器等及び再生可能エネルギー設備の同時導入を支援することにより、「サステナブル倉庫」のモデル事例創出及び普及を図り、 業界全体におけるCO2排出削減と担い手不足への対応を同時に実現することを目的とします。さ らにはCO2排出削減や担い手不足対策だけでなく、災害時におけるサプライチェーンの維持等、 地域課題の解決にも貢献することを目指します。
■根拠法令
倉庫業法(昭和31年法律第121号)
■応募資格
倉庫業者(倉庫業法(昭和31年法律第121号)に基づき、倉庫業の登録を受けている者)が営む営業倉庫
■地理条件
全国
■申請時の依頼事項***************************************************************************************
申請後は担当者様のメールアドレス確認のため、応募アドレス<souko_oubo@heco-hojo.jp>に
【申請済みである旨】を記載した電子メールを送付いただきますようお願いいたします。
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■問合せ先
<メールアドレス>souko_ask@heco-hojo.jp
■参照URL
公益財団法人北海道環境財団
※ jGrants掲載の公募情報をもとに表示しています。正確な要件は公募要領が優先されます。
対象・条件の 目安
- 対象地域: 全国
- 従業員規模: 従業員数の制約なし
- 対象業種: 運輸業、郵便業、卸売業、小売業
- 制度の目的: 雇用・職場環境を改善したい、災害(自然災害、感染症等)支援がほしい、設備整備・IT導入をしたい
申請までの 基本的な 流れ
- 公募要領を読む(公募ページで最新版を確認)
- gBizIDプライムを取得する(未取得なら先に。発行に時間がかかることがあります → 取得手順の解説)
- 事業計画・申請書類を作成する(書き方ガイドを参考に)
- jGrants等で電子申請する
- 採択後は交付申請 → 事業実施 → 実績報告を経て入金(全体フローの解説)
よくある質問
- 【令和8年度】サステナブル倉庫モデル促進事業(2次公募)の申請締切はいつですか?
- 2026年9月30日です(jGrants掲載情報・2026-09-04時点)。締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式の公募ページで最新情報をご確認ください。
- 補助上限額と補助率はどのくらいですか?
- 補助上限は1億円、補助率は50%です。詳細な条件は公募要領に定められているため、出典の公募ページで必ずご確認ください。
- どんな事業者が対象ですか?
- 対象地域は全国、従業員規模は従業員数の制約なしとされています。業種などの詳細要件は公募要領をご確認ください。ご自身の事業で使える可能性があるかは、デルカモの無料診断でも確認できます。
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本ページはjGrants(デジタル庁)の公表データ(2026-09-04時点の同期)をもとに自動生成しています。金額・締切・要件は変更されることがあり、公募要領の記載が常に優先されます。掲載は採択を保証するものではありません。デルカモは申請書類の作成代行は行いません(行政書士法遵守)。