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令和8年度 高度 人材インターンシップ受入支援費補助金
海外高度人材のインターン受入時の宿泊・滞在費を補助する制度
制度の基本情報
- 制度名
- 令和8年度 高度人材インターンシップ受入支援費補助金
- 補助上限
- ¥5,000
- 補助率
- 100%(宿泊費・滞在費ともに全額補助(1日あたり上限あり))
- 対象地域
- 東京都
- 従業員規模
- 従業員300名以下
- 受付期間
- 2026年8月17日 〜 2026年9月9日まで
- 実施機関
- 高度人材インターンシップ受入支援費補助金
この 補助金の 概要
■目的・概要
外国人材の採用に意欲のある中小企業等と、日本で働きたい海外在住の高度外国人材を対象に、採用・就職前にインターンシップの場を提供する高度人材インターンシップを実施します。
企業によるインターンシップ生への宿泊場所の提供及び滞在費支給に対して補助を行うことで、本事業を円滑・効果的に実施することを目的としています。
■根拠規程
高度人材インターンシップ受入支援費補助金交付要綱
■対象事業者
高度人材インターンシップ事業に参加し、高度外国人材を3か月程度インターンシップ生として受け入れることが決定していること(※その他要件あり)。
■対象事業
東京都が主催する高度人材インターンシップ事業
■補助額上限
宿泊費、滞在費とも1日あたり5,000円
■申請期間
〇交付申請受付期間:令和8年8月17日(月)から令和8年9月9日(水)まで
〇補助対象期間:インターンシップ生が補助事業者においてインターンシップを実施した期間(当該インターンシップ生が日本に到着したその日から、帰国する日までの期間)
但し、宿泊場所の提供について、東京都がインターンシップ生に対し宿泊場所を提供した期間は、補助対象外とする。
〇実績報告受付期限:令和9年1月8日(金)まで
■問合せ先
東京都産業労働局雇用就業部
就業推進課人材確保推進担当
03-5320-4628
■参照URL
https://tcgi.metro.tokyo.lg.jp/company/subsidy25
※ jGrants掲載の公募情報をもとに表示しています。正確な要件は公募要領が優先されます。
対象・条件の 目安
- 対象地域: 東京都
- 従業員規模: 300名以下
- 対象業種: 漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
- 制度の目的: 新たな事業を行いたい、販路拡大・海外展開をしたい、雇用・職場環境を改善したい
申請までの 基本的な 流れ
- 公募要領を読む(公募ページで最新版を確認)
- gBizIDプライムを取得する(未取得なら先に。発行に時間がかかることがあります → 取得手順の解説)
- 事業計画・申請書類を作成する(書き方ガイドを参考に)
- jGrants等で電子申請する
- 採択後は交付申請 → 事業実施 → 実績報告を経て入金(全体フローの解説)
よくある質問
- 令和8年度 高度人材インターンシップ受入支援費補助金の申請締切はいつですか?
- 2026年9月9日です(jGrants掲載情報・2026-09-01時点)。締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式の公募ページで最新情報をご確認ください。
- 補助上限額と補助率はどのくらいですか?
- 補助上限は¥5,000、補助率は100%(宿泊費・滞在費ともに全額補助(1日あたり上限あり))です。詳細な条件は公募要領に定められているため、出典の公募ページで必ずご確認ください。
- どんな事業者が対象ですか?
- 対象地域は東京都、従業員規模は従業員300名以下とされています。業種などの詳細要件は公募要領をご確認ください。ご自身の事業で使える可能性があるかは、デルカモの無料診断でも確認できます。
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本ページはjGrants(デジタル庁)の公表データ(2026-09-01時点の同期)をもとに自動生成しています。金額・締切・要件は変更されることがあり、公募要領の記載が常に優先されます。掲載は採択を保証するものではありません。デルカモは申請書類の作成代行は行いません(行政書士法遵守)。