補助金をさがす / 制度詳細
【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (業務用建築物ストックの 省CO2改修調査支援事業 (令和7年度補正予算二次公募・令和8年度 一次 公募))
業務用建築物のネット・ゼロ・エネルギー化に向けた事前調査費を補助
制度の基本情報
- 制度名
- 【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(業務用建築物ストックの省CO2改修調査支援事業(令和7年度補正予算二次公募・令和8年度一次公募))
- 補助上限
- 100万円
- 補助率
- 50%
- 対象地域
- 全国
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026年5月1日 〜 2026年10月22日まで
- 実施機関
- 建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業
た
この 補助金の 概要
※詳細につきましては以下よりご確認ください。
https://siz-kankyou.com/2025hco2/stock2/
■目的・概要
本事業は、地方公共団体等が所有する施設及び民間の業務用建築物を対象に、それらの改修工事について、快適な室内環境を確保しながら建物で消費する年間一次エネルギーの収支をゼロとすることを目指した建物の達成可能性・省CO2効果に関する事前調査を支援することにより、ZEB化の普及拡大を強力に推進することを目的とする。
■補助額上限
100万円/施設
※上述の施設単位は建築確認申請単位に準ずる。なお、複数施設の改修効果調査を検討している同一事業者においても、複数回の補助申請が可能であるが、施設毎に独立した申請が必要となる。また、同一事業者の累計補助上限額を500万円とする。
■補助率
2分の1
■問合せ先
一般社団法人静岡県環境資源協会 省CO2促進事業支援センター
(E-mail:zeb@siz-kankyou.or.jp)
※ jGrants掲載の公募情報をもとに表示しています。正確な要件は公募要領が優先されます。
対象・条件の 目安
- 対象地域: 全国
- 従業員規模: 従業員数の制約なし
- 対象業種: 漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
- 制度の目的: 設備整備・IT導入をしたい、エコ・SDGs活動支援がほしい
申請までの 基本的な 流れ
- 公募要領を読む(公募ページで最新版を確認)
- gBizIDプライムを取得する(未取得なら先に。発行に時間がかかることがあります → 取得手順の解説)
- 事業計画・申請書類を作成する(書き方ガイドを参考に)
- jGrants等で電子申請する
- 採択後は交付申請 → 事業実施 → 実績報告を経て入金(全体フローの解説)
よくある質問
- 【令和7年度補正予算・令和8年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(業務用建築物ストックの省CO2改修調査支援事業(令和7年度補正予算二次公募・令和8年度一次公募))の申請締切はいつですか?
- 2026年10月22日です(jGrants掲載情報・2026-07-20時点)。締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式の公募ページで最新情報をご確認ください。
- 補助上限額と補助率はどのくらいですか?
- 補助上限は100万円、補助率は50%です。詳細な条件は公募要領に定められているため、出典の公募ページで必ずご確認ください。
- どんな事業者が対象ですか?
- 対象地域は全国、従業員規模は従業員数の制約なしとされています。業種などの詳細要件は公募要領をご確認ください。ご自身の事業で使える可能性があるかは、デルカモの無料診断でも確認できます。
似た目的の補助金
貿易プラットフォームと社内システムの連携構築費用を補助
上限 5,000万円|貿易プラットフォーム活用による貿易手続デジタル化推進事業費補助金
出典: jGrants 公募ページ(最終確認 2026-07-21)鉄道の車両省エネ化や回生電力活用など省CO2設備導入を支援
上限 要確認(公募ページ参照)|二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
出典: jGrants 公募ページ(最終確認 2026-07-20)生産性向上のための設備投資にかかる費用を助成する制度
上限 2億円|躍進的な事業推進のための設備投資支援事業
出典: jGrants 公募ページ(最終確認 2026-07-20)ウクライナ農業の復興支援に参画する企業の取組を支援する事業
上限 要確認(公募ページ参照)|国際農業問題検討等緊急支援補助金
出典: jGrants 公募ページ(最終確認 2026-07-21)本ページはjGrants(デジタル庁)の公表データ(2026-07-20時点の同期)をもとに自動生成しています。金額・締切・要件は変更されることがあり、公募要領の記載が常に優先されます。掲載は採択を保証するものではありません。デルカモは申請書類の作成代行は行いません(行政書士法遵守)。