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令和8年度ゼロエミ推進製品・サービス等の 販路拡大助成事業
ゼロエミッション関連製品の展示会出展など販路開拓費用を支援する制度
制度の基本情報
- 制度名
- 令和8年度ゼロエミ推進製品・サービス等の販路拡大助成事業
- 補助上限
- 150万円
- 補助率
- 66.7%(助成対象経費の2/3以内(千円未満切捨て))
- 対象地域
- 東京都
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026年8月10日 〜 2026年8月31日まで
この 補助金の 概要
■ 目的
本助成事業(ゼロエミッション推進に向けた事業転換支援事業=ゼロエミッション販路拡大助成金)は、
ゼロエミッション推進に向けた製品等の製造・販売に取り組む都内中小企業に対し、販路開拓のために
出展する展示会に係る経費等の一部を助成することにより、都内中小企業のゼロエミッション関連産業
への参入や、脱炭素社会の実現に貢献していくことを目的としています。
■ 助成対象商品
「ゼロエミッション東京戦略 Beyond カーボンハーフ」で掲げる次の①~④のいずれかに該当する製品・技術・サービスであること。
①エネルギー (再生可能エネルギー・水素エネルギー)
②都市インフラ (建物・交通)
③資源・環境 (廃棄物・プラスチック・食品ロス・フロン対策)
➃気候変動適応
■ 助成対象期間
令和8年11月1日から令和9年11月30日まで(最長1年1ヶ月)
■ 助成限度額・助成率
150万円・助成対象と認められる経費の2/3以内
■ 助成対象経費
≪経費区分:販路開拓費≫
・展示会等参加費
出展小間料(オンライン展示会出展基本料を含む)
資材費
輸送費
・EC出店初期登録料 (助成限度額:20万円)
・サイト制作・改修費 (助成限度額:20万円)
≪経費区分:販売促進費≫ ※
・印刷物制作費 (助成限度額:50万円)
・動画制作費 (助成限度額:20万円)
・広告掲載費 (助成限度額:20万円)
※≪販売促進費≫のみの申請はできません。
■ その他
※事業の詳細は、下記の「募集要項」(参照URL)をご確認ください。
■ 問合せ先
公益財団法人東京都中小企業振興公社 企画管理部 助成課
〒101-0022
東京都千代区神田練塀町3-3大東ビル2階
TEL:03-3251-7895
E-mail:shijo-josei@tokyo-kosha.or.jp
■ 参照URL
https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/zeroemi_hanro.html
※ jGrants掲載の公募情報をもとに表示しています。正確な要件は公募要領が優先されます。
対象・条件の 目安
- 対象地域: 東京都
- 従業員規模: 従業員数の制約なし
- 対象業種: 漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
- 制度の目的: 販路拡大・海外展開をしたい
申請までの 基本的な 流れ
- 公募要領を読む(公募ページで最新版を確認)
- gBizIDプライムを取得する(未取得なら先に。発行に時間がかかることがあります → 取得手順の解説)
- 事業計画・申請書類を作成する(書き方ガイドを参考に)
- jGrants等で電子申請する
- 採択後は交付申請 → 事業実施 → 実績報告を経て入金(全体フローの解説)
よくある質問
- 令和8年度ゼロエミ推進製品・サービス等の販路拡大助成事業の申請締切はいつですか?
- 2026年8月31日です(jGrants掲載情報・2026-08-27時点)。締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式の公募ページで最新情報をご確認ください。
- 補助上限額と補助率はどのくらいですか?
- 補助上限は150万円、補助率は66.7%(助成対象経費の2/3以内(千円未満切捨て))です。詳細な条件は公募要領に定められているため、出典の公募ページで必ずご確認ください。
- どんな事業者が対象ですか?
- 対象地域は東京都、従業員規模は従業員数の制約なしとされています。業種などの詳細要件は公募要領をご確認ください。ご自身の事業で使える可能性があるかは、デルカモの無料診断でも確認できます。
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本ページはjGrants(デジタル庁)の公表データ(2026-08-27時点の同期)をもとに自動生成しています。金額・締切・要件は変更されることがあり、公募要領の記載が常に優先されます。掲載は採択を保証するものではありません。デルカモは申請書類の作成代行は行いません(行政書士法遵守)。