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東京都環境保全資 金融資あっせん
低公害車への買い替えに必要な融資をあっせんし利子等を補助する制度
制度の基本情報
- 制度名
- 東京都環境保全資金融資あっせん
- 補助上限
- 要確認(公募ページ参照)
- 補助率
- 要確認(公募ページ参照)
- 対象地域
- 東京都
- 従業員規模
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026年4月1日 〜 2027年3月31日まで
この 補助金の 概要
■目的・概要
この制度は、 買換え が条件で、現在所有の東京都内の登録の車両を廃車し、新車を都内で登録する必要があります。
この制度には以下のようなメリットがあります。
1.長期プライムレートの低金利で融資あっせんを受けることができる
2.利子補給金等、補助金を受けることができる
利子の1/2、信用保証料の2/3を補助します。
利率は変動します。申請受付時点の利率が固定金利として適用されます。
*融資あっせんや補助金の受け取りには条件があります。詳しくは制度の概要及びパンフレットをご覧ください。
■根拠法令
東京都環境保全資金融資あっせん要綱
■応募資格
(1) 中小企業者(個人事業者を含む。)又は組合で、東京信用保証協会の保証対象事業
を営んでいること。
(2) 東京都内に住所(法人は、主たる事業所)を有し、かつ、事業を営んでいること。
(3) 東京都の法人事業税(又は個人事業税)等を滞納していないこと。
(4) 購入予定車は未使用で未登録(中古車は対象外)のもので、購入後東京都内で登録
すること。
【連帯保証人・物的担保について】
連帯保証人については、信用保証協会及び金融機関の定めるところによります。
この融資の保証を含めた保証残高が、8,000万円を超えるものは、必要に応じ物的担保を要します。
■問合せ先
東京都環境局環境改善部自動車環境課
03-5388-3535
■参照URL
https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/vehicle/air_pollution/diesel/loan/loan/
※ jGrants掲載の公募情報をもとに表示しています。正確な要件は公募要領が優先されます。
対象・条件の 目安
- 対象地域: 東京都
- 従業員規模: 従業員数の制約なし
- 対象業種: 漁業、建設業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、分類不能の産業、農業、林業、鉱業、採石業、砂利採取業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、学術研究、専門・技術サービス業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉
- 制度の目的: エコ・SDGs活動支援がほしい
申請までの 基本的な 流れ
- 公募要領を読む(公募ページで最新版を確認)
- gBizIDプライムを取得する(未取得なら先に。発行に時間がかかることがあります → 取得手順の解説)
- 事業計画・申請書類を作成する(書き方ガイドを参考に)
- jGrants等で電子申請する
- 採択後は交付申請 → 事業実施 → 実績報告を経て入金(全体フローの解説)
よくある質問
- 東京都環境保全資金融資あっせんの申請締切はいつですか?
- 2027年3月31日です(jGrants掲載情報・2026-08-30時点)。締切は変更されることがあるため、申請前に必ず公式の公募ページで最新情報をご確認ください。
- 補助上限額と補助率はどのくらいですか?
- 補助上限は要確認(公募ページ参照)、補助率は要確認(公募ページ参照)です。詳細な条件は公募要領に定められているため、出典の公募ページで必ずご確認ください。
- どんな事業者が対象ですか?
- 対象地域は東京都、従業員規模は従業員数の制約なしとされています。業種などの詳細要件は公募要領をご確認ください。ご自身の事業で使える可能性があるかは、デルカモの無料診断でも確認できます。
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本ページはjGrants(デジタル庁)の公表データ(2026-08-30時点の同期)をもとに自動生成しています。金額・締切・要件は変更されることがあり、公募要領の記載が常に優先されます。掲載は採択を保証するものではありません。デルカモは申請書類の作成代行は行いません(行政書士法遵守)。